有名人・芸能人の美容法&ダイエット法

芸能人・タレントが実践する美容法・ダイエット法・愛用品などタレント別美容情報サイト by女優の美容法&健康法 知恵袋

since.2003

君島十和子の美容法&ダイエット法

人気タレントの君島十和子さんがテレビや雑誌などでコメントした実践する、君島十和子さんの美容情報満載


プロフィール 君島十和子(きみじまとわこ 美容家・タレント)
1966年5月30日生 東京都出身 167cm JAL沖縄キャンペーンガールとしてデビュー後、雑誌「JJ」専属モデルを経て女優へ
化粧品ブランド「フェリーチェ・トワコ」のクリエイティブ・ディレクター 長女は宝塚音楽学校第102期予科生 変わらない美しさと美容や健康についての情報量の多さはさすが


当記事は一部アフィリエイト広告を利用しています


人気芸能人の美容法&ダイエット法TOP

このエントリーをはてなブックマークに追加

君島十和子の美容法&ダイエット法

君島十和子のダイエット法

女性の憧れ!スタイル抜群の君島十和子さんが実践していると語った、ダイエット法・体型維持の秘訣などをご紹介
一部アフィリエイト広告を利用しています

2017年 奇跡の51才!君島十和子さんの体型を維持する秘訣

 

忙しいと歩き方が猫背になり、膝を曲げたまま歩くようになる。だから気づいた時に胸を開いたり、歩く時は膝を伸ばして姿勢を正す。

 

 

 

2015年 君島十和子のダイエット法

 

「1日で1番お腹が空くのは夕食を作る前なので、ナッツをつまんで、おやつを食べないようにする。ナッツはできるだけ無塩で揚げていないものを選ぶ。1日10粒と決めている。」

 

「1度、炭水化物抜きダイエットをしたら、顔がげっそりした。美容に良くないので炭水化物は日中に食べ、夜は食べないようにした。会食などの予定があればその前後を我慢して、メリハリをつけている。」

 

「40代は食べないダイエットは禁物。全体のバランスは確保しながら、調整する食生活が大切。特にたんぱく質、脂質は弾力と艶のある肌のためにも、女性ホルモンの維持、健康維持のためにも恐れずほどよく摂る。」

 

「食べ過ぎたら食間を14時間ほど空け、白湯を飲んで胃腸を休ませる。冷たいものは飲まない。」

 

 


【合わせて読みたい人気記事】
君島十和子さんの健康法

人気美容家 神崎恵さんの美容法
紗栄子さんが愛用するコスメの全て

 

 

 

2014・2013年にご紹介したアンチエイジングの女王 君島十和子さん美容情報まとめ

一部アフィリエイト広告を利用しています

2014年

 

年に一度は人間ドックで詳しく体を調べる。私は鉄が不足気味で、血液が良い状態であることが美肌への近道なので、完全栄養食品でプロテインスコア100の卵も毎朝1~2個食べる。腹持ちが良いので食べ過ぎも防げる。外食でタンパク質不足でも卵を食べていれば大丈夫。

 

月1回を目安に北青山のラ・フラームというエステサロンに20代の頃から通っている。人目にもわかるほど顔が上がり、撮影前にもお世話になる。

 

首のケアはまずは日焼けを防ぐこと。寝る時に枕ではなくバスタオルをくるくる巻き、首の後ろのくぼみの部分にあたるように、枕のかわりにして寝る。首が曲がらない様にするため。綺麗な肌を保つには酸化を防ぐことが大切。水素水やきな粉を積極的に摂取する。腸内環境が良くなり肌不調が減った。酸化を防ぐ三か条 内側からの酸化防止(食事など)・外側からの酸化防止(紫外線防止など)・ストレス酸化防止

 

オイルの魅力は美容成分がダイレクトに肌に届くので、結果が早く実感できる。しかも全身に使えて保湿はもちろん、クレンジングやツヤ出しにも便利。オイルを選ぶ時のこだわりは、石油系や鉱物系ではなく、植物系かスクワランで、べたつきがなくサラッとしたもの。
食べるオイルもダイエット中の空腹感やエネルギー不足を感じにくくしてくれる、良質な植物系を選ぶ。

 

40代後半になり、内からのケアを重視するようになり、メロディアン水素たっぷりのおいしい水を飲み始めた。水素水は活性酸素を除去し、体内にマイナスイオンを取りこんで血行をよくしたり、内臓の働きを活性化する。特に疲れている時に飲むとすぐに元気になる。

メイクは基本的に目ヂカラありき。それもアイシャドウやアイラインではなく、まつ毛の存在感、立体感で目ヂカラを出したいので、マスカラは欠かせない。逆に口元はグロスくらい。

 

頭皮を朝晩50回ブラッシングしたり、日中は耳を回したりして血行をよくする。アッカカッパ プロフェッショナルヘアブラシ プロテクションスカルプ No946を愛用。

 

美の秘薬はバルサミコ酢。酸化=老化と考えているので、バルサミコ酢は酸化を防ぐ強いパワーがあり、アンチエイジングになる。サラダやバニラアイスにかけたりする。良質なオイルも積極的に摂る。エゴマオイル、アマニオイルなど、オメガ3という種類が入っているものが良い。

 

朝にきな粉を食べる。ヨーグルトや白米、おかずなど何にでも振りかけて食べる。腸内環境も整って、溜めない身体作りに効果的。抗酸化ケアとして亜麻仁油をひとさじ飲む。

 

ストレスが溜まると、真っ暗な中でお風呂に入って、何も考えない、頭を真っ白にする時間を作る。美容には良くないかもしれないが、熱めのお湯に長めに浸かり、汗を出して身体も心もスッキリ。お風呂上がりに膝から下に冷たい水をかけたり、頭皮だけに冷水を浴びたりして、きゅっと引き締める。ぐっすり眠れる。

 

「朝茶はその日の難逃れ」と聞いて育ったので、1日のはじまりに緑茶を飲んでいた。結婚してからは家族で紅茶を飲んでいる。

 

食事の時に必ず飲むのはプーアール茶。脂肪吸収を抑えてくれるから、食事制限なしでダイエットできる。

 

産後のダイエットは母乳で育てたので、そんなに苦労せず元の体型に戻った。ただ良い母乳を作るために、甘いお菓子や脂っぽい食事よりも、血液をきれいにする食べ物をたくさん食べた。例えば鉄分をとるためにレバーを食べたり、野菜をたくさんなど。食事はバランスが大事。

 

毎晩ラジオ体操をしてから寝る。毎日ストレッチをする。発汗促進と浄化のために入浴剤として塩を入れる時もある。炭酸高濃度入浴ができる、薬用バブ メディケイティッド 花果実の香りも疲労回復に愛用。

 

血行不良で冷えがちな足先は、就寝前にオイルでマッサージする。かかとにもたっぷり塗り込み、ガチガチ対策にもなる。

 

 

2013年

 

オリーブオイルをとるようにしている。40代半ばの女性にとってオイルは、肌や髪の美しさや艶に欠かせないアイテム。朝食で野菜や植物性たんぱく質をしっかり摂る。にんじん2本・りんご1/2・レモン1/2・生姜1片をジューサーにかけた生ジュースを3年以上飲み続けている。

 

夏は夏野菜たっぷりのカレーを作る。玄米を合わせると噛みごたえが出るので、食べすぎ防止になる。

 

毎朝5時半に起きる。起きてすぐにUVケアまで済ませたら、体調に合わせてミネラルウォーターか白湯を一杯。朝食はその日の予定や前日の夕食を考慮して量を調整する。前日の夜に食べすぎた時は自家製生ジュースのみ。逆に軽めの夕食だったら、生ジュースの他にたっぷりの黒ゴマきなこをかけたヨーグルトも食べる。

 

 


・最新情報→君島十和子の美容法&ダイエット法TOP
・芸能人TOP→ローラ・小嶋陽菜さんなど芸能人の美容法&ダイエット法