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君島十和子の美容法&ダイエット法

人気タレントの君島十和子さんがテレビや雑誌などでコメントした、実践する美容法・美肌美白法・アンチエイジング法・ダイエット法・健康法・食事法・愛用スキンケアコスメ(化粧品)など、君島十和子さんの美容情報満載。


プロフィール 君島十和子(きみじまとわこ 美容家・タレント) 1966年5月30日生 東京都出身 167cm JAL沖縄キャンペーンガールとしてデビュー後、雑誌「JJ」専属モデルを経て女優へ
化粧品ブランド「フェリーチェ・トワコ」のクリエイティブ・ディレクター 長女は宝塚音楽学校第102期予科生 いつまでも変わらない美しさと美容や健康についての情報量の多さはさすが



世界で人気の無農薬青汁で体内クレンジング。

人気モデルSHIHOさんビューティー本掲載。多数の雑誌に紹介され、栄養価の損失を防ぐため非加熱にこだわり、緑の濃い野菜などをそのまま丸ごと!
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エリカ・アンギャルさん「世界一の美女になるダイエット」本掲載。ビューティーモデル田中マヤさん絶賛「健康と美容に良いものがたくさん入った飲むサラダのベジパワーを毎日飲む。
水溶性と不溶性の繊維質が同時に摂れ、クロロフィルで血液も増えるという優れもの。



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君島十和子の美容法&ダイエット法

君島十和子さんのストイックな美容健康生活2019年

超きれいな君島十和子さんが2019年に語った、日々努力していることや美容のため健康のためにしていること、考え方をご紹介。

君島十和子さんのきれいな美肌を保つ方法

 

「自律神経を乱して体調を崩さないよう、朝食に蛋白質を使った温かいスープを飲む・体を冷やさない・睡眠をきちんととる・夜9時以降はスマホを見ない、などを意識している。

※君島十和子さんのように体を冷やさないようにしている芸能人は、長澤まさみ・深田恭子・竹内結子・桐谷美玲・二階堂ふみ・佐々木希・松たか子・広瀬アリス・檀れい・ベッキー・賀来千香子さんなど多数。
腹巻・冷え取り靴下・白湯など温め方はさまざま。

 

「湿気が多い季節は肌の内側が乾燥しているのに気づかなかったり、肌が不安定になり突発的なニキビが出来やすい。だから湿度が高くても、シートマスクなど保湿をしっかりする。健康と美肌のために上質な脂質を摂取する。サラダにはバルサミコ酢とエクストラバージンオリーブオイルをかけて食べるのがお気に入り。

湿気が多く暑くなる季節は肌がベタつくのを嫌い、スキンケアをさっぱりと済ませる女性が増える。でも肌内部の乾燥に気づかないと保湿不足で肌のバリア機能が衰え敏感肌になったり大人ニキビができる原因に。
混合肌だけどクリームが重たいと感じるなら、軽いテクスチャーのブースターオイルがお薦め。

メルヴィータ使用感想
軽さが人気のメルヴィータ アルガンオイル使用感想

 

「頭と顔は肌でつながっている。だからシャンプーをする時は頭皮をほぐすヘッドマッサージをする。頭皮に栄養が行き渡れば、健康な髪が生えてくる。血行が良くなりフェイスラインも上がり、美肌に繋がる。顔の印象まで明るくなる。

 

 

 

君島十和子さんの体型維持の秘訣や意識していること

 

「二の腕がたるまないように、お風呂に浸かりながら肘から肩に向かって引き上げるようにさするマッサージをする。毎日ではないが、定期的にウォーキングをする。肩を大きく回したり、肩甲骨周辺をよく動かすことを意識している。上半身の血流やリンパの流れが良くなるので、デコルテがスッキリするし、顔色も明るくなる。身体が温まっているお風呂上りに開脚をして、股関節を伸ばすストレッチも。

佐々木希さんも開脚ストレッチをするとコメント。君島十和子さん以外にもストレッチをするという女優は、綾瀬はるか・石原さとみ・新垣結衣・柴咲コウ・白石麻衣・土屋太鳳・田中みな実・安達祐実・三吉彩花さんなど。
岩下志麻さんはお風呂に入る前にストレッチをすると語っている。

 

年齢を重ねるとインナーマッスルが衰えるので、内臓を支える筋肉を維持するために朝20~40分ウォーキング・お風呂上りのストレッチ・夜のラジオ体操が習慣。老化は見えないところから始まるので、血液が身体の隅々まで行き届く温かい身体にしたい。

ラジオ体操をするという芸能人は米倉涼子・ベッキー・モデル鈴木えみ・佐田真由美さんなど。ラジオ体操は効率よく全身の筋肉を動かすことができる運動と言われている。

 

 

 

君島十和子さんが意識して食べる食材・美容健康食品

 

「小腹が空いたらナッツ類を少しずつ食べる。甘いものがほしければ、疲労回復に良い甘酒を飲む。長生き味噌汁を作って食べている。抗酸化作用のあるゴマは味噌汁やおかずにかける。

※ナッツ類を食べているのは鈴木京香・宮沢りえ・石原さとみ・菜々緒・榮倉奈々さんなど。甘酒は篠原涼子・永作博美・倉科カナさんなど。君島十和子さんと同じく森高千里さんも長生き味噌汁を飲んでいるとテレビでコメントしている。
ゴマは美魔女の萬田久子・杉本彩さんも重要な食材と語っている。

 

「たんぱく質たっぷりで糖質控えめの食事が大事。朝食の定番は緑の野菜とヨーグルトやリンゴなどの手作りスムージー。夕食は栄養が偏らないように野菜たっぷりで、高たんぱく低脂質の食事をする。

※スタイル抜群の泉里香さんも高たんぱくで低脂肪の食事が基本と語っている。
芸能人に人気の野菜宅配サイト→Oisix(おいしっくす)。こちらも2400万食以上売れているOisixの人気商品【kit Oisix(きっと、おいしっくす)】(20分で主菜と副菜の2品ができるミールキット)

 

美腸のために毎朝ヨーグルトを食べる。腸内環境を活性化するために、毎日違う種類のヨーグルトを食べるのがポイント。食物繊維になる野菜なども意識して食べる。たんぱく質を含み胃腸を温めてくれるお味噌汁は毎日食べる。たんぱく質は筋肉・血液・肌の材料になる。きちんとたんぱく質を摂取すれば、内側からハリのある身体が保てる。

 

 


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君島十和子さんの健康のための美習慣

 

冷えは健康と美容の大敵。寒い季節は厚手のタイツや発熱するインソールを使って足元が冷えないようにしている。

 

巡りの良い身体を作るために水分は1日中欠かさない。H3O Cupという携帯できる水素水生成器を愛用。体内活性酸素の抑制のためにお風呂上りに水素水を飲んでいる。食事の前には食べ過ぎ防止になる炭酸水を飲む。

※君島十和子さんのように水素水を飲んでいる女優は泉里香・風吹ジュン・萬田久子・浜崎あゆみ・釈由美子・ビューティーモデル田中マヤさんなど。

 

足元を冷やさないだけでも顔色が違う。体を冷やさず血行を良くして、運動もして健康になることが大事。

 

デスクワーク中は肘をつくと猫背になりやすいので注意。呼吸も浅くなる。肘をつかないように意識している。朝起きたら伸びをするのが習慣。固まった筋肉を解きほぐす。屈伸やつま先立ちをしながら掃除をしたり、家事も工夫すれば良い運動になる。パックしながら家事をすることも。

 

水をたくさん飲むようになって、体に備わっている自浄作用がより働くようになった。目標は2リットル。水も銘柄にはこだわらず、手に入れやすいものを常温で飲む。

 

甘酒が大好きで、冷蔵庫に1年中常備している。朝が早い時は甘酒を飲むと元気が出る。牛乳やショウガをプラスして飲む。

※君島十和子さんも飲んでいる甘酒は檀れい・永作博美・山口紗弥加・小雪・前田敦子・倉科カナ・内田理央・平子理沙・志田未来さんも愛飲。

 

H3O Cup ナチュレで水素水を作って飲む。ストレス解消法は熱いお風呂に入る事。身体も心もすっきり。

 

 


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君島十和子のメイク法

君島十和子さんが実践する、きれいメイクの裏技とは?【2019/6追記】

君島十和子さん流メイクのこだわり2018~2016

 

メイクのこだわりはまつ毛をしっかり上向きにカールさせること。目が大きく見えるし、白目に光が反射して目がきれいに見える。メイク崩れを防いで長持ちさせるコツは、メイクの最後に手のひらでメイクを馴染ませること。肌とメイクを一体化させる感覚で、手のひらで肌を優しくおさえる。

 

30代からこだわっていたイエローオークルのファンデーションの色を、最近はピンク系に変えた。大人がファンデーションをしっかり塗るとお出かけ感が強くなる。薄づきでツヤのある肌作りをする。

 


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